御子上のセキレイ。No.43。死神の大鎌(デスサイズ)が武器。高飛車な口調が特徴。陰険でサディスティック。闘う相手を一糸纏わぬ姿として悦に入るのが大好きというヘンタイ。御子上に献上するため草野を誘拐しようとしたが、寸前で失敗し結と戦闘。武器を振るうことで放つカマイタチ攻撃で結の服を切り裂くも、最後の攻撃を全てかわされ、鶺鴒紋を消されて敗北、機能を停止した。 DVD特典小説にも登場。冷水の事を「自分の葦牙は、本来この男だったのだ」と言う。この発言により、御子上に無理矢理羽化されたセキレイの一人と思われる。
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セキレイ
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アニエスの作ったオートマタ。元は誕生日にもらった猫のぬいぐるみである。アニエスの作った人形の中で唯一、自分の意志を持ち、アニエスのよき話し相手である。大道芸でも活躍する。アニエスの技術で少なめには抑えられているものの、やはり高度なオートマタであるためエールの消費量が多く、回復のためによく眠っている。お風呂が苦手。タンゴは白猫だが、後にアニエスによってルンバという黒猫が作られ、ミネットに贈られた。
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祝福のカンパネラ
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三千院家の執事長。お金で物事を解決するのが老人の戦い方だと思っているが、本当はかなり有能で強い。必殺技はクラウスキック。姫神が辞めて以降、ナギの後任執事を自ら探していた。 初期設定上はかなり上位の存在だったが出番が少なく、ナギやマリアにも存在を忘れられて悲観の余り生霊が登場するようにまでなっている。 最初は渋くてかっこいいナイスミドルとして登場していたが、原作より出番の多いアニメでは変態度が強調され、その系統のキャラクターとして定着しつつある。
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ハヤテ
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エドラスに住む猫に似た生命体。“エドラスでは天使”のような存在である。言葉を話し二足歩行をするなど人間と同等レベルの知性を持ち、さらにはエドラスの生物で唯一体内に魔力を持つ。卵生である。ほとんどは女王の影響からか人間を見下し、人間の考えに染まった者は堕天として取り締まられる。 本編の約6年前には、女王の命により「滅竜魔導師抹殺計画」が発動され、抹殺の使命を帯びた100人のエクシードが卵の状態でアースランドに送り込まれた。ハッピーとシャルルもこの中に含まれている。
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FAIRY TAIL
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実家は学院の研修施設と同じ離島にあるが、祖父の代が最初の入植者であるにもかかわらず「勇者の伝説」が語り継がれており、島民や家族から「将来の勇者」呼ばわりされることを嫌っていたため、里帰りには消極的であった。高等部1年A組。阿九斗の級友。阿九斗が登校初日に披露した弁論に感化されて以降は彼の「一の子分」を自称し、けーなと同様に阿九斗の間違った悪評が広まる原因を作っている。スーパーヒーロー・ブレイブに変身する能力を得る。阿九斗達には自分の正体を隠している。
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いちばんうしろの大魔王
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